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  • 執筆者の写真靖宏 河畑

データサイエンティスト検定の結果

9月に受験したデータサイエンティスト検定リテラシーレベルの結果が来ました。


あまりパッとした成績ではありませんが、何とか滑り込むことができたようです。データサイエンス部門では9割以上とれましたが、ビジネス部門が弱いことが判明(平均以下)。想定している企業の規模がシステム開発を行う程度を想定しているようで、普段から一人事務所の私は想像もつかないし、今さら経験することもできない。


思えば今まで働いた中で一番大きな企業は小松大谷高校(企業か?)で、当時で教職員合わせてざっと50人くらい。100人を超えるような企業で働くという感覚がサッパリ分かりません。ビジネスの活動マネジメントは平均正解率が95%もあるのに、私0点を取ってしまいました。


リテラシーレベルのリテラシーとは、識字、つまり「読み書きができる」ということ。


データサイエンティスト検定では、「最低限必要な知識がある程度だよ」という意味で使っています。このもう一つ上の試験が行われるかどうかは分かりませんが、そのとき落ちるだろうなぁ。運良く受かってもカツカツ。私しょせんその程度のレベルです。









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